腹何分目でしょうか?

最終更新: 1月2日


POMOのテラピストの永井美貴です。


私は学生の頃、長く祖父と文通をしていたのですが、ある時、

祖父の手紙に『腹七分目を心がけるように』と書かれていたことがありました。

当時私は16歳頃でしたので、『いやいや私は成長期なので腹七分目では足りませんよ』と

心のなかで呟いていたのを覚えています。


高度成長期を経て、私達は長く飽食の時代を生きてきました。

近年よく耳にすることですが、満腹まで食をいただいてしまうより、

腹七分目~八分目にしておくほうが、身体に余力を持たせてあげることができ、

取り入れた食べ物の消化活動以外に身体の修復に余力が注がれるので、

これが長寿につながるとのこと。

また実際腹七分目位のほうが実感として身体も軽く、楽なような気がします。


これからの季節、いつもよりも美味しいものを!とモチベーションが

上がる時期ではありますが、体調管理も同時に♪と、

私自身が本日食べ過ぎてしまいましたので、反省も踏まえ、

このような内容になってしまいました。


寒い時期のボディケアはPOMOで♪


今日も世界は幸せに溢れています♪




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